北海道のお菓子「三方六(さんぽうろく)」のご紹介
こちらはバウムクーヘンにホワイトチョコレートとミルクチョコレートをかけて、北海道を象徴する白樺の木肌をあらわしているそうです。
三方六、という名前は
北海道開拓時代の冬の燃料「薪」のサイズが三方が六寸(約18センチ)だったことからだそうです。
先人たちの開拓の歴史の語り伝えるお菓子なんですね。
10個にカットされているのですぐに食べられてよかったです。
しっとりとしたバウムクーヘン。おいしかったです。
広島や瀬戸内のお土産の話が多めです。R3.6月~7月は乳がんの経験を連載しています。
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